あまるべきゅうりょう
余部橋梁
形 式: 鈑桁、トレッスル橋脚
橋 長: 309.424 m
最大支間長: 19.025 m
完 成: 1912年
所在地: 兵庫県香住町
管理者:
設 計:
施 工: 桁:東京石川島造船所 、脚:アメリカンブリッジ社
特 徴: 本橋は現在のJR西日本山陰本線が鎧−餘部間の入り江を跨ぐ橋梁で,高さ41m,長さ309mの規模は当時東洋一でした.設計は鉄道院技師古川晴一と米国の技師ウォルフェルが行いました.
写真提供: 小西純一氏