No.02 複合構造研究部会「昭和61年度研究報告書」 昭和61年3月

研究部会委員名簿  
   
1.序 (PDFファイル) P1
   
1-1 研究目的 P1
(1)研究目的 P1
(2)研究テーマ P1
(3)今後の研究活動方針 P1
1-2 複合斜張橋の減衰定数について P3
   
   
2.解析上の問題点 (PDFファイル) P4
   
2-1 解析手法および解析条件 P4
(1)解析手法 P4
(2)解析条件 P5
2-2 減衰率の評価 P5
(1)はじめに P5
(2)運動エネルギー比例減衰 P5
(3)ひずみエネルギー比例減衰 P6
(4)複合構造物の減衰特性 P6
(5)計算法の決定 P7
   
   
3.解析モデル (PDFファイル) P8
   
3-1 選定モデル P8
3-2 解析条件 P9
3-3 構造諸元 P9
(1)寸法諸元 P9
(2)断面性能 P9
(3)死荷重強度 P9
   
   
4.解析結果 (PDFファイル) P12
   
4-1 固有値解析 P12
4-2 応答値 P34
4-3 主塔の応答値分布 P37
   
   
5.考察 (PDFファイル) P47
   
5-1 固有振動周期および振動モード P47
5-2 最大応答値 P50
(1)自重について P50
(2)主桁の水平変位について P52
(3)塔頂の水平変位について P52
(4)桁の鉛直変位について P52
(5)下部工への反力について P56
(6)塔の曲げモーメントについて P58
5-3 全体考察 P61
(1)主塔材料の差異による影響 P61
(2)主桁材料の差異による影響 P61
(3)その他 P61
   
   
6.今後の課題 (PDFファイル) P62
   
(1)解析モデル、解析条件 P62
(2)その他 P62
   
7.おわりに (PDFファイル) P63

|総もくじへ戻る|